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企業情報

企業情報

会社概要

会社名株式会社 global bridge(株式会社 グローバルブリッジ)
資本金15,400,000円
代表者代表取締役 貞松 成
所在地
【東京本社】
〒130-0026 東京都 墨田区 両国4丁目16番6号
TEL:03-5625-0577 FAX:03-5625-0578
URL:http://www.dgb21.com
【北海道支社】
〒060-0002 札幌市中央区北2条西2丁目1-5リージェントビル6F
【東海支社】
〒474-0025 愛知県大府市中央町7-336
【関西支社】
〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町3丁目3-9 本町エイトビル3F
【九州支社】
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名二丁目2-41サンライフ大名609
※各支社へのお問い合わせは東京本社までお願い致します。
事業内容
  • ・保育所経営
  • ・事業所内保育施設業務受託事業
  • ・保育施設総合業務受託事業
  • ・保育品質向上コンサルティング事業
  • ・介護施設経営
取引銀行三菱東京UFJ銀行 りそな銀行 千葉銀行
グループ会社
提携企業
東京本社地図

東京本社外観
組織図

事業内容

・保育事業
直営保育園を中心に、保育理念の追求を第一に展開していきます。
・介護事業
直営介護施設を中心に、介護理念の追求を第一に展開していきます。
・コンサルティング事業
保育園開業の夢を持つ方々をサポートすることでシナジー効果を生み出します。

global bridge のビジョン

経営目的
会社名株式会社 global bridge
経営理念 夢に向かって成長しつづけよう
行動指針 誠実であること
貢献からの利益を追求すること
自らを世界に貢献できる人間へと向上させること
目標達成への努力を惜しまず、諦めないこと
社 是関わる全ての人々に自分の存在価値を高めること
社 訓
思いやりを持った優しき心と優しき行動を持つこと
相手の立場に立って物事を考えること
一期一会の精神で出会いや絆を大切にすること
保育理念 一人でも多くの子どもが人間が生まれながらに持っている 素晴らしい力を育むことに喜びを感じ笑顔と元気が溢れた園を創造すること
介護理念 関わる全てに愛情を持ちやすらぎとふれあいの家を創造すること
ビジョン -Vision-

当社は、21世紀に無くてはならない福祉において事業を展開しています。 時代が流れるにつれて、社会も大きく変化します。
その変化に柔軟に対応し、大きな影響を与え、 【世界の架け橋】となるような企業を全社員で創造することが当社のVisionです。

ミッションステートメント -Mission Statement-

福祉事業に特化します。 世界に貢献できる有能な社員の採用と教育に注力します。 保育・介護を主軸に、「あって良かった」と喜ばれる福祉事業には積極的に参入。 コンプライアンスを重視し、安全安心な企業へ。 社名の通り、世界の懸け橋となる”global bridge”となる!

ロゴ -Logo-

黄色い雲から虹が掛けられているのが、global bridgeのロゴです。 あらゆる町、自治体、国に、キラキラとした虹を掛けられる企業へ!

global bridge 十二ヶ条

globalbridge 12ヶ条

global bridge コンサルティング七ヶ条

globalbridge 7ヶ条

代表挨拶

株式会社globalbridgeのホームページをご覧いただき ありがとうございます。
当社は、福祉事業に特化した企業です。 昨今、待機児童、介護施設の不足、女性の就業環境など、時代の流れと共に少子高齢化による様々な問題が社会の関心を寄せています。
当社は、保育事業、介護事業、保育コンサルティング事業を 主軸に展開しております。
現在、株式会社のみならず、社会福祉法人、医療法人、 社団法人、財団法人など 様々な分野から多くのお問い合わせをいただいており、お蔭様で日本一の開園実績を残すことが出来ました。
それだけ社会が変化してきている中、 よりよいサービスをより安心頂ける内容で 提供するべく企業努力を惜しまず進んでまいります。

21世紀、女性が輝く社会のサポートに携われるよう 皆様にとって、最適なサービスを提供すると共に、 コンプライアンスを重視し 皆様から愛されるglobal bridgeを目指して参ります。
今後ともご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社global bridge 代表取締役 貞松 成

global bridge代表ブログ

当社代表取締役社長 貞松 成からのメッセージは、 現在ブログ「成せば成る!成さねばならぬ事がある !」からご覧いただけます。 事業、近況報告だけでなく、プライベートなことも書いた 私的な日記及びメッセージであることをご承知置きください。

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